
2010年07月10日 | STAFFブログ
食べさせたくない食品がある一方で、適量なら食べさせたい食品があります。
そのへんは人間と同じですね。栄養価の高い食品でしかも安全性が高いものが好ましいと思われます。もちろん、食べすぎには注意しましょう。過ぎたるは及ばざるがごとしです。
2010年07月09日 | STAFFブログ
今回は、大量に食べさせてはいけないものをあげてみました。
けっこう意外なものも含まれています。気をつけてください。
2010年07月08日 | 犬の病気
犬に食べさせてはいけない食べ物って、意外とけっこうあるので注意が必要です。犬は与えられたものは、何だって食べてしまいます。ですから、そこは飼い主さんの管理が大事な役目になってきます。知識として覚えておきましょう。知らずに食べさせちゃうと大変なことになりますから。
2010年04月19日 | 犬の病気
犬だってガンがコワイ!
犬の死亡原因第1位はガンだといわれています。
犬も人間と同じようにガンになります。
そしてガンが恐ろしい病気であることは犬も人間も同じなのです。
2010年04月13日 | STAFFブログ
春になると毛が脱ける?(犬の脱け毛)
季節が春に変わり、暖かくなってくると犬の体毛がよく脱けるようになってきます。
飼い主様の中には、皮膚病にかかったのではないかと思ってらっしゃる方もいるかもしれません。
2010年04月09日 | STAFFブログ
犬の急性肝炎は、感染性肝炎と中毒性肝炎等に分けることができます。感染性肝炎はウイルスやサルモネラなどの細菌・真菌、トキソプラズマなどの原虫犬糸状虫などの寄生虫の感染によるもので、中毒性肝炎は重金属の化学物質、麻酔薬、カビ毒などの生物学的物質によります。
慢性肝炎は急性肝炎から併発する事も少なくありませんが、原因が不明な事も多いようです。
2010年03月27日 | 犬の病気
定期健診と日ごろの生活習慣に注意
犬の死因で意外と多いのが腎臓病です。
ガンや心臓病に次いでトップ3に入るそうですよ。
2010年03月25日 | 皮膚病
皮膚糸状菌症(皮膚真菌症)は、
小胞子菌などカビの仲間である真菌が感染して起こる皮膚の病気です。
とりわけ大きく赤い発疹(丘疹というらしい)をともなった円形の脱毛ができたり、
その周囲にフケやかさぶたが見られるそうです。
皮膚糸状菌症は人獣共通感染症(ズーノーシス、人畜共通感染症)で、
人の皮膚糸状菌が犬に感染した場合には激しい炎症が生じます。
2010年03月12日 | 犬の病気
愛犬からのサインを見逃さない
人間と同じく、ガンの治癒には早期発見が有効であることは、犬でも同じことです。早期発見につながるように、愛犬が発信する危険なサインについて知っておくことがたいせつでしょう。
2010年03月08日 | 犬の病気
■愛犬が中・高齢を迎えたらご注意アメリカでの研究によれば犬の死因のトップに癌があげられており、約2頭に1頭が癌で死亡すると報告されています。愛犬とできるだけ長く楽しく生活をともにしたいというのは、どなたも同じだとおもいます。そこで癌という病気をしっかり知り、早期発見できるようにしたいものです。
■良性と悪性
怖い病気であるというイメージはあっても、癌がどのような病気であるのかを知っている方は意外に少ないのかもしれません。癌細胞とは自分自身の増殖をコントロールできなくなり、かつ転移を引き起こす可能性を秘めた細胞のことです。良性と悪性という言葉をよく耳にしますが、良性腫瘍とは転移をしないもの、そして転移をする腫瘍が悪性で、一般的に癌とよばれます。
人間と同じように犬や猫の場合も癌は、中・高齢で発生する確率が高くなる病気です。また、ゴールデン・レトリーバーは癌で死亡することが最も多い犬種であると報告されていますので、特に注意が必要です。